和歌山県太地町にある町立くじらの博物館に入館を拒否された
オーストラリア人女性のサラ・ルーカスさんが訴訟を起こし、
町側が敗訴し、控訴をしないことを町側と協議したようだ。

反捕鯨活動家サラ・ルーカスさん

地裁の判決では、女性が入館を拒否されたことで精神的な被害を
受けたことを指摘している。博物館職員が掲げた「捕鯨を反対している人は
入館できない」というプラカードにも憲法上の問題があると指摘している。
罰金刑11万円の支払いが求められた。
同館は、館内でのトラブルを避けるための対応だったと釈明していた。
また、差別を理由にした入館拒否ではなかったとも話している。

via:http://www.asahi.com/articles/ASJ4235G0J42PXLB004.html

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ネット・世間の反応

血の滴る牛のステーキを喰いながら鯨愛を叫ぶ白人

11万は、オーストラリアからの飛行機代と宿泊費の実費か?
まあ、そのくらい、くれてやれ

反捕鯨団体というテロリスト認定が甘い裁判所
公共の施設での一般市民の安全を考えれば入館拒否は妥当だと

鯨は安い牛肉よりも美味いと思う。
ガンガン獲ってしまえよとw

国がこの連中を入国拒否にしていて来ることもないし
600何十万の請求を蹴って11万払って町の思い通りなら実質勝ちじゃないの

これから毎日11万稼ぎに来るのか

鯨の知能は牛並みだろ
鯨の祖先は牛の仲間だし
と言うか牛は結構賢いらしいぞ
アメリカ人もオーストラリア人も牛肉は食わない方が良いだろう

ならば入館拒否じゃなくて入国拒否をプレゼントだ

カンガルー調整してるくせに

西伊豆の小さな博物館でくった焼きそばとモズクは超絶美味しかった

原発へデモへ行くと突然見学センターが閉まるんだよ

国籍、人種差別、政治信条の自由があるから公共施設の入館拒否はアウトだろ。

和解のためお食事でもてなしたいって誘って鯨肉食べさせてあげよう(^^;;
美味しい美味しいって言ってるところでこれ鯨肉ですから、残念!ってやってあげたい