10月9日土曜日にドイツ東部のケムニッツの住居からドイツ警察は爆発物を発見。
その住居には昨年ドイツに来たシリア難民の男が住んでいた。
この男は現在逃走中。その居住エリアは閉鎖された。

シリア人難民がドイツで爆破テロ計画

現在警察はイスラム主義が犯行の動機の可能性があると見て捜査をしている。
行方が追われている容疑者は昨年ドイツにシリアからやってきた22歳の
ジャベル・アルバクル(Jaber Albakr)。
同容疑者はドイツの空港での爆破テロを計画していたとされる。
その他の共犯と見られる男がケムニッツの駅周辺と市内で逮捕されている。

ドイツでは今年すでにアフガン難民(パキスタン!?)が電車で斧を振り回し、
香港からの観光客を襲撃、そのうち1名は未だ重体、
シリア難民が妊婦をナタで殺害、さらには、シリア難民がアンスバッハで
自爆テロを図っていた。それ以外にもドイツ当局による対テロ家宅捜査で
これまでに多くの難民として渡航し、同国内でテロを計画していた容疑者が
逮捕されている。

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ドイツでの反応

もしドイツでもパリやブリュッセル規模のテロが今起これば、
来年の議会選挙でメルケルのチャンスは一瞬にして消えるだろう。
そして、新党のドイツのための選択肢(AfD)が圧倒的な勝利を掴むことは確実だ。

またか、そろそろ政治家はなぜこうなっているか理解すべきでは。
難民が来るまではこんなことは一切なかったでしょ!?

メルケル首相に感謝しよう。メルケルよ、とっとと首相をやめろ!

今回の件はイスラムとは関係ないのだ。

ケムニッツも多くの難民を受け入れていたようだね。
というか爆弾使って自分らの国を破壊しようとしていた奴らを受け入れてたんだね。

シリア難民を戦争難民というけど、助けてくれている国でも戦争したいなら、
早く祖国に戻してあげた方がいい。なんで若い男ばかりヨーロッパに逃げてくる?

アンチメルケルは全員ナチってことか!?

現在のドイツを始めとしたヨーロッパでの難民・移民受け入れをどう思いますか?

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