ドイツのケルンの大晦日の移民の男による集団性的暴行・強盗事件は世間を
騒がしたが、今度はパリでそれが起こってしまった。
今ヨーロッパ各地でいわゆるTaharrush gameaが多発しているのだ。

パリ暴動

今週水曜日夜にフランス・パリの中心地で女性一人が15人以上の
移民の男に襲われる事件が発生した。
事件現場は観光客に人気のノートルダム寺院の近くだ。
Youtubeにアップされたビデオを見る限り、警察官は現場にいなかったようだ。
このビデオ監視カメラが撮影したものとされている。

衝撃の映像

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ネットや世間の反応

次EU離脱するのはフランスで決まりだな!

フランスは良くも悪くも移民をたくさん入れるとどうなるかを教えてくれた。
メルシーボークー!

ケルンで起きたことはどこでも起こっているのだ。

ロンドンやウィーンの選挙結果でもわかるけど、首都に住んでいるやつはなんでそんなに呑気なんだ?

フランスもアラブ系の移民多いもんな。恐ろしや。

今ヨーロッパには必要なのは強いリーダー。左翼大衆派の政治家は要らない。

イギリスに続いて、フランス、デンマーク、オランダもEUから出ちゃえばいいのに。

カレーにいる移民は一体どうなるのだろうか?てか、そいつらがパリで今暴れているということか!

現在のドイツを始めとしたヨーロッパでの難民・移民受け入れをどう思いますか?

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