IS

ドイツ・北東部のメクレンブルク=フォアポンメルン州で、女性に性的暴力を加えたとして、
シリア人の男が逮捕された。被害者もシリア出身の女性とされている。
ドイツ警察によれば、この男はイスラム国戦闘員だと発表されている。

独紙のユンゲ・フライハイトによれば、容疑者は31歳のアクラム・A(Akram A)と
される。2016年に被害者のシリア人の女性が子供と一緒にいた時に、
アクラム容疑者が、女性らが必要としていた出国許可証をあげると家に誘い込み、
そこで犯行に及んだようだ。

この事件を受けて、同州のドイツのための選択肢のホルム氏は「この性犯罪者とイスラム国
戦闘員が簡単に私たちの国に入って来れるということは、何か明らかに
うまくいっていないということだ。危険は現実のものとなっている」と苦言をこぼした。

その他にもマケドニア国籍のイスラム国戦闘員の男2名がトルコで逮捕された。
この男らは、それぞれ、北ドイツのブレーメンなどに滞在していたことが明らかになっている。

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シリア出身のイスラム国戦闘員が旧東ドイツで逮捕されたことへのドイツ人の反応

全員強制送還だ!

国連からドイツは脱退すべき。シェンゲン条約も廃止しろ!

国境で警備はちゃんとなされているのか?テロリストが簡単に入ってきているぞ。

メルケル首相、ダンケ・シェーン!!

つまり、ドイツがヨーロッパのIS戦闘員養成学校になっているということか。

これはイギリスもどこの国もEUから抜けたくなるわけだ。

モスク建設大反対!!